
大型商業施設や百貨店・商店街が建ち並び、つねに活気にあふれる吉祥寺。交通の便がよく、ショッピング・グルメ・エンターテインメントなどが充実していながら自然も豊富というバランスのよさが、「住みたい街ランキング※」で4年連続1位に選ばれている、首都圏で有数の人気を誇る街です。「レリア井の頭コートハウス」は、この魅力あふれる吉祥寺まで約1.9km。自転車で約10分、歩いても約24分と気軽に出かけることができます。人混みの喧噪に疲れることなく、まさにちょうど良い距離感で、吉祥寺を愉しむことができます。

吉祥寺駅周辺イメージ写真
※新築マンションポータルサイト「メジャーセブン」
2011年度首都圏住みたい街ランキングより
「レリア井の頭コートハウス」目の前の玉川上水を北西にたどれば、そこには武蔵野の面影を色濃く残す、井の頭恩賜公園の緑が広がります。井の頭池・神田川・御殿山の雑木林・自然文化園など、東京にありながらも自然を満喫できるヒーリングエリアとして、これほど恵まれた環境はありません。さらに三鷹の森ジブリ美術館・小鳥の森など、心豊かな暮らしをもたらす多くの施設がすぐそこにある幸せ。武蔵野こそ現代に残された数少ないサンクチュアリであり、深い満足感に満たされます。

井の頭公園周辺イメージ写真

現地周辺エリア概念図
「レリア井の頭コートハウス」からほど近くには、上品な佇まいの立教女学院、小・中一貫校の三鷹の森学園(市立第五小学校・市立第三中学校)、さらに法政大学高・中学校、明星学園などがあり、文教エリアが形成されています。また、玉川上水の潤いや寺社の欅などの自然に囲まれる現地周辺は、昭和30年ごろから開発された、落ち着いた邸宅地。住まう方一人ひとりが和やかに暮らすために、心地よい住環境が整えられています。

関東平野西部、荒川と多摩川に挟まれて、およそ500平方kmの範囲に広がり、我が国で最も大きな洪積台地のひとつとして知られる武蔵野台地。「レリア井の頭コートハウス」は、その武蔵野台地のほぼ中央標高約50mの高台に位置しており、形成年代が古く、固い洪積層を中心とする地盤にあるので、地震の際にも揺れが増幅されにくく、被害が発生しにくい、安定した地質特性を持つといえます。

高低差概念図
出典:東京都都市整備局発行「あなたのまちの地域危険度/地震に関する地域危険度測定調査(第6回)より一部抜粋。標高については国土地理院発行「1万分の1地形図」の標高点より算出。

東京都地盤概念図















