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"新街区"の美しい住宅地に、凛と佇む邸宅。

まちづくりが進む"新街区"の一角、ゆとりある美しい住宅地をひとつの「顔」としてふさわしい品格と落ち着きを備えた外観フォーム。これから先、時を重ね成熟していく街にしっくりと溶け込み、街並みを一層引き立てながら優雅な存在感を保てるよう素材の質感や色合いにもこだわりました。洗練の意匠と造形美が生まれます。


美しい街並みから建物へ導くエントランス。

エントランスファサードは建物との出会いの第一印象を決める大切な場所です。そのためデザインや素材にはひときわこだわり、本磨きの天然石や磁気質タイル、せっ器質タイルなど数種類のタイルをバランス良く組み合わせることで、和と洋が融合したワンランク上の上質感と落ち着きを演出しています。自然色をベースとして統一されたエントランスに心を癒す植栽の緑が映え、いつまでも飽きのこない邸宅の落ち着きを設えました。

 

 

通風・採光に優れた全邸南東、南西向き。解放感ある2方向接道。

2面に接道する恵まれた敷地形状を活かした配棟計画により、陽光をたっぷりと採り入れる明るい居住空間を実現しました。さらに、エントランスと駐車場、駐輪場はそれぞれの出入り口を構える事で、人車分離の動線計画を可能とし、安全性にも配慮しています。また、通風・採光に優れた角住戸を全体の約62%で実現。独立性の高い室内空間が、毎日をより快適なものにしてくれます。 外観図

きれいな街並みに溶け込み季節の彩りを感じる植栽計画。

区画整理事業が進められ、地区計画も策定されている七左地区の街並み。ゆったりとした都市風景の中には緑の潤いも豊かです。「レリア新越谷ブライトコート」の植栽計画も、その風景と連動するコミュニティを目指し、季節の潤いを鮮やかに感じていただけるランドスケープを計画しました。エントランスにはシンボルツリーを植樹。また、建物を囲うように配した多彩な花木が季節の移ろいを鮮やかに演出します。住まう方はもちろん、訪れる方、近隣の方にとっても、五感いっぱいに季節の彩りと香りをお楽しみいただける潤いの住まいです。

花木イメージ

通り沿いの喧騒から一歩引いた、落ち着いた立地環境

さまざまなショップが連なる「きらめき通り」から一歩入った住宅地に「レリア新越谷ブライトコート」は位置します。少し奥に入るだけで静かで落ち着いた雰囲気が漂い、暮らしの環境としてふさわしい立地環境が広がっています。周りは戸建て住宅中心の住宅地であり、市によるゆとりある街並みをつくるための地区計画も策定されているので、将来にわたり周辺の住環境が保たれ、潤いのある生活が送れます。

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きれいな街を生み出す、とっておきの方法

私たちが「家づくり」をする際には、都市計画法や建築基準法に基づいて行っていますが、それだけでは街並みは整いません。そこで、住宅地としての良好な地区レベルの視点にたち、それぞれの特性を生かしたきめ細やかなまちづくりを行うための手法として活躍しているのが<地区計画制度>です。この制度によって、ヨーロッパの街のような美しく整った環境が形成されていくのです。

これらの制限により良好な街並みを維持していくことが出来ます

<七左第一地区計画A地区、地区整備計画概要>




 
現地案内図
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売主 株式会社トラスト・ファイブ施工 南海辰村建設