座れる始発駅。3路線利用で都心直結。

徒歩10分の「和光市」駅からは、東武東上線、東京メトロ有楽町線・副都心線の3路線が利用できます。東武東上線急行利用で池袋まで直通13分、有楽町線で有楽町へ直通38分、副都心線急行利用で渋谷へ直通25分と、都心各所への快適なアクセスを可能にします。また有楽町線と副都心線は「和光市」駅が始発駅のため、座って通勤・通学も可能。「和光市」駅が人気の理由のひとつです。(始発電車が182本、うち朝6時~9時台に55本)。さらに、副都心線では平成24年度から東急東横線との相互直通運転を予定しており、更なる発展が期待されます。
※平成23年9月7日現在

東京外環自動車道 和光インター至近で、カーアクセスも快適。

和光市内には東京外環自動車道の2つのインターチェンジ(和光ICと和光北IC)があり、都心や郊外へのカーアクセスにも便利です。また、市内の路線バスに加え運賃一律100円の和光市内循環バスが運行。さらに成田空港や羽田空港行きの直通バスや池袋からの深夜バスも運行されています。
※平成23年9月7日現在

  • ※1 東京メトロ副都心線・有楽町線は東武東上線に乗り入れています。
  • ※2 東京メトロ副都心線は平成24年度に東急東横線に乗り入れ予定です。

※記載の所要時間は日中平常時のものであり、時間帯により多少異なります。
また、乗り換え・待ち時間は含んでおりません。(ジョルダン乗換案内調べ)

深夜急行バス

充実の交通利便と、豊富な自然に包まれた理想的な住環境が整う“和光市”。

埼玉県の南部、東京都と隣接するエリアに位置する“和光市”。平成22年に生誕40周年を迎えた若い都市です。“和光市”は本多技研工業、研究所など「本田の街」として有名ですが、駅南口の区画整理をはじめ、「渋谷」駅と「和光市」駅を直通で結ぶ東京メトロ副都心線、さらには平成24年に予定されている副都心線と東急東横線の相互乗り入れにより、横浜方面への直通アクセスも可能となり、より快適な住環境が着々と整いつつあります。一方、古くからの武蔵野の自然が残る豊かな自然環境も“和光市”の大きな魅力です。荒川や彩湖、和光樹林公園など、緑の潤いが市全体を優しく包み込みます。“和光市”は都心を、そして自然を間近に感じながら暮らすことができる、まさに理想的な街と言えます。

緑潤う清々しい街並みにあって生活利便も集積した“和光市本町エリア”。

和光市の中でも、特に生活利便が整っているのが駅南口からつづく“和光市本町エリア”です。ゆったりとした駅南口ロータリーを中心にショップやレストランなど様々な商業施設が集積しています。駅前は連日人々で賑わいをみせていますが、そこには煩雑なイメージはなく、ストリートを彩る美しい並木とともに、静謐な住宅街としての気品に溢れています。心癒される自然や街並みと、快適な生活をサポートする利便環境の両面が揃うこの“和光市本町エリア”は、和光市内で常に注目の集まる人気の場所です。

人口増加率が埼玉県でナンバーワン。人々を惹きつける魅力に溢れる街、和光市。

和光市は昭和45年10月31日、埼玉県で29番目の市として誕生しました。以来、道路や交通の整備とともに「和光市総合振興計画」や、緑の保全や育成、公園の整備などを軸とした「和光市緑の基本計画」などの市政も活発に行われています。そんな住みやすい街への努力の積み重ねの成果として、人口増加率は平成12年~平成17年までの5年間で、埼玉県の市町村では第1位。全国規模でも第5位に入りました。都市と自然が共存する豊かで住みやすい街に魅かれ、人が集まってきているのです。

都心18km圏、吉祥寺と同距離の潤いあふれるターミナル・シティ。

和光市は都心から北西に約18kmの距離にあり、吉祥寺・石神井公園などの街と同距離に位置する都心のベッドタウンです。同距離圏の街と比べて、比較的街が新しいこともあり、基盤が整っているので、ゆったり暮らせるよう街づくりされています。沿線屈指の交通利便性もさることながら、大小の公園をはじめ、街中にも樹木が多い潤いあふれる住環境も、多くの人々に評価されるポイントとなり、これからますます注目されていく魅力の街です。

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