レリアブランド15周年記念企画、過去分譲物件レポート…③レリアガーデン武蔵浦和Ⅰ


特別企画




第3回目は武蔵浦和駅より徒歩12分、
利便性と居住性をバランスよく備えた
「レリアガーデン武蔵浦和Ⅰ」です。

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■JR武蔵浦和駅徒歩12分、資産性を重要視した立地は駅距離が保証。
 それは普遍的な価値ともいえます。
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「レリアガーデン武蔵浦和Ⅰ」は
JR武蔵浦和駅より徒歩15分圏内の一戸建という
マンション立地と比較しても
引けを取らない好立地。

多すぎず少なすぎない
まとまり感のある全7棟の戸建街区です。

レリアガーデン武蔵浦和区画図














また、居住性といえば、
全ての居室にペアガラスを標準装備、
(マンションでもなかなかありません。)
奥行が1.8m~最大2.7mの
広々としたリビングバルコニーを採用。

その他の設備面なども
マンションデベロッパーとしての
こだわった仕様になっており、
第1回目の「レリアガーデン草加住吉」同様、
こちらの物件も1棟ずつ色やデザインを変更しています。

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■住宅は購入時の姿よりも、5年後10年後をイメージした方が
 確実にいいと感じます。
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建築中の「レリアガーデン武蔵浦和Ⅰ」です。

P1000866 (1280x960)










まだ外構工事も入っていない段階なので
殺風景な雰囲気ですが・・・

最近になって見に行ったところ、
植栽も青々と育ち、
雰囲気のある戸建になっていました。

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立地や設備仕様なども重要な点ですが、
こと外観などについては
住宅は5年後10年後を
イメージしながら購入されると
いいかもしれませんね。


◆次回はレリアコート志木アルフォス、プラシアをレポートします◆

「レリアコート」から「レリア」へ
ブランド名を変更したのは、平成18年6月のことです。

その1年前の平成17年5月に当社初のツインプロジェクトとして
発表された「レリアコート志木アルフォス、プラシア」。

立地も「志木」駅徒歩7分~8分と恵まれ、
当社オリジナルデザイン「美・数寄」を採用し、
住戸は当社が得意とする「間取り力」を発揮しています。

平成9年の創業以来、販売代理業の他に
1~2年に1棟のペースで分譲マンションを手掛けてきましたが、
平成17年の「レリアコート志木アルフォス、プラシア」は
間違いなく当社の「デベロッパー」としての
ポジションを確立した記念すべき事業であります。

当時の事業に関するいろいろなエピソードを交えながら
レポートしたいと思います。