物件特徴

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レリアコート中浦和サウスヒル

自然に家族のコミュニケーションが生まれる「リビングアクセス」。

玄関から帰ってきて、まず家族のいるリビングへ。居室とリビングの間にプライベートコリドーを配することで、家族間のプライバシーを保ちながら、リビングで自然とコミュニケーションを育めます。

「ただいま」「おかえり」が交差する
玄関 → リビングの関係。

住んでいるだけで、自然に家族のコミュニケーションが生まれる間取り。それでいて、家族間のプライバシーにも配慮がなされている・・・。そんな間取りデザインができないかと考えて、様々な試行錯誤の結果生まれたのが、“リビングアクセス”という発想。

家に帰ってくると、まずリビングに入る間取りだから、そこで必ず家族と顔を合わせます。子どもだけでなく、仕事で夜遅く帰ったお父さんも、まず家族の顔を見て声を聞くことでほっとするばず。「ただいま」「おかえりなさい」というあいさつも自然に生まれます。お客様をお迎えする場合も、プライベート空間である個室の前を通過することなく、直接パブリックスペースであるリビングに招き入れることができます。

家族の動線が交差し、顔を合わせることで「おはよう」「おかえり」といったあいさつが交わされ、お互いの表情の変化が読み取れ、自然なコミュニケーションが育まれます。